上級でお注文をしていたら安かったので、前から気になっていた耳より苗(とうみょう)という物をついに購入してみました。88円なり。
なんかカイワレのボスみたいなファッション。
野菜隅っこにあるけど、どうして採り入れるのコレ??早速ネットでおチェック隊だ。

どうも、単にサラダなどに入れて取るもののようです。
素晴らしく見たらグッズのプログラムにもそのように書いてありました(汗)。
直ぐにキッチンバサミを引き出して根っこのあとからチョキチョキ刈り取り始め。
幼稚園のイモ掘り盛り上がり?なにこれ、楽しすぎる〜(笑)

しかも、刈り取ったのちに残る根っこ地点を改めて水に浸けておくと、7日光程度で最初と同じくらい生えるって書いてある。
100円もとめるのにこんなにも規模があって、また生えてくるなんてヤバイ〜。さくっとやってみなくては。
ずいぶんわくわく。

口当たりはシャキシャキ、辛い?っていうとなんかうたい文句違う気もするけど・・・青臭すぎず嬉しい!複数食べられました。
また見つけたら買ってこよう♪ベルタ葉酸楽天

友達から「知ってる?第2の森友学園だって」と言われて教えてもらったのが四国にある今治市に新しく出来る岡山理科大学の獣医学部のキャンパスをめぐる土地取得の疑惑です。岡山理科大学の経営者は加計学園と言う学校法人らしく理事長が加計孝太郎と言う人らしくいつも産経新聞の首相動静を見ている私からすると「あ、この人は安倍首相の山梨の別荘で良く安倍首相と一緒にゴルフをやっている人だ」と気がついてしまいました。どうも安倍首相と親しい友人はみんな学校を経営したがっていて安倍首相と仲良くすることで土地を安く手に入れるように感じてしまい恐ろしくなってしまいました。今、テレビ局はようやく森友学園の土地取引について報道するようになってきましたがこれからは加計学園の不正な土地取引の疑惑についても報道して欲しいと思っています。何故、今、安倍首相のお友達ばかり土地を安く手に入れることが出来るのか私のような一般人の庶民からすると不思議でなりません。

環境のしくみなどについて学校しました。今日では、私たちの身の近辺に多くの売り物があふれ、いとも豊かな生活を送れるようになっています。そういった多く便利な身辺を営むことができるのは、さまざまな売り物を効率よく生産する熱中が行われているからだ。また、生まれた売り物をクリエーターから仕入れて消費者に譲るとか、ファブリックから費消所へと送るといった分配の熱中がなくては、私たちはほしい売り物を手に入れ、消費することができません。このように、費消を中心とした私たちの環境身辺は生産と分配のつながりによって支えられていることがわかります。こういう生産と分配と費消という3つのつながりの一連の働きを、環境といいます。生産・分配・費消といった環境熱中を行なう中央を、環境中央といいます。国の環境は、やりくり・地点および金融という3つの環境中央によって構成されています。このことを学校しましたが、環境のしくみがよく分からなかったので知れて良かったです。

今夜は春巻きに決める!と思いつきました。というのも、玉ねぎを安く手に入れたので玉ねぎを長期間使った夕食ないかな?と思い、考え付いたのが春巻きだったのです。幼稚園児の長女も一緒に作りたい!と言うので一緒に定めることにしました。いつもは、パーツを切ってもらったりするのですが、春巻きは冷やさないといけないので先にこちらが内訳の餡だけを出し、長女には巻くお手伝いをしてもらうことにしました。
もっと何度も作っているので、長女も慣れたものです。こちらが春巻きの皮に餡を乗せる担当で長女が巻く担当にしたのですが、こちらが乗せる地点が悪いと「益々ここじゃないと巻き難い!」と怒られるくらいだ。ヤバイ嬉しい長女だ。やけにきれいに巻いてくれて油で揚げると美味しそうに出来上がりました。
ところが、1枚だけ餡が足らずに皮が余ってしまいました。なにか混ぜる代物ないかなぁ、と探すと・・・ありました!バナナとチョコレート!これを入れて、ケーキまでできてしまいました。初めてこんなのを作ったので長女は喜んでいました。「今度はいちごも入れてみたら!?」と奇抜が浮かんできたようで盛り上がりました。嬉しい夕飯つくりでした。

梅雨入りしたら必ず欲しくなってしまいました。以前から倦怠があれば覗いて見ていたのですが。
昔に見比べたら頭数は多いし、階級もたくさんあります。何よりもいいのは、甘い一品が多くなった事です。
以前みたいな、いかにも雨対象だ!ってのとは違い通常にも使えそうな一品もあります。
割増、お値段もお手頃になってきているように思います。

今、お気に入りのレインシューズは持っているので、素敵なレインコートがないかなと一際探してます。
大いに所々見てるのですが、まだまだ出会えていません。靴に比べると数少ないんですよね。
実に「ビビッ!」っていうものが無く、唐突をなるほどでもないので延び延びになっています。

特設のストアや品ぞろえが伸びるのは、遅まきか惜しくも前近辺ですかね。テレビ等でも紹介されてるのを見掛ける事が多くなってきていらっしゃる。
今朝見たプログラムでは、急性雨でもハイヒールののちから履けるレインシューズを紹介してて、まさか恋しくなりました。一年中雨じゃないとわかっているところいいですよね。
私のほしい着衣もあるかなと見てましたが、傘を紹介して終結。昼前のあわただしいまん中見てたのに〜心残り。
心持ち切り替えて、勤務いたしました。http://www.tanzania-africa-development.com/

いくら雪が降っても時速260�qで走れる? 徐行じゃないの? ここらの鉄道は少し雪が降ったらストップだよ笑 どんなカラクリがあるのだろう?
除雪を行う先頭車両には車両のデザインによって下方向に雪を飛ばす構造があって、雪が降っても安全に高速走行ができるんですね。この工夫も雪の多い地方を走る北陸新幹線ならではのアイデアなんですね。また、始発列車がとどこりなく運行できるように深夜1時頃から除雪車を走らせてたなんて驚きでした。鉄道会社の人も大変なんですね。
気象情報を分析して除雪作業の指示を行う部署も設けられているんですね。北陸ならではの部署ですか? 除雪をしても雪を両サイドに寄せるだけかと思っていたけど、高架橋にも除雪時の雪を落とせるよう工夫されていて驚きました。
海外の列車は8年に1度の総合解体検査。ところが日本では品質を保つようにと3年に1度という短いスパンで部品交換をしている。こういうメンテナンスがあるから安心して乗車できるんですね。
最近のハイグレード車両は食料のサービスやハイグレードな座席などがあって飛行機なみ! 1度乗ってみたいな。